2006年01月23日

雪の日のヴィッキーはまた

一昨日の雪の降った日、夫が窓辺で道路を眺めつつ、雪の様子をみていたら...

いきなり彼の胸のところまで、ヴィッキーが駆け上っていったんだそうな。
「ジャンプするんじゃなくて、爪立てて昇っていった」
んだそうな。

冬服って爪立てやすそうなのかな。
服に厚みがあるから、痛くはなさそうだったけれど。

フフ、猫にとってはポールも人間も同じなのでしょうか。
posted by ニャンダフル at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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