2006年02月21日

夜中、猫は忙しい

ああ〜、眠い。
人間様は、床の中。
しかし、猫は夜になると目がらんらん。

こちらは、トロトロ、眠りに落ちようとしているとき、「ドサッ」と頭の上で音がする。
ヴィッキーが、カーテンに飛びついて、飛び下りたみたい。

次は、足元で「ドサッ」。
今度は、立てかけてあるマッサージマットレスから、飛び下りたらしい。

運動するなら、他の部屋でやってほしい。
何となく、人間の側にいたがるヴィッキーちゃんでした。
posted by ニャンダフル at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

猫はときには、びっくりするくらいすばやい

チャンスさえあれば、すぐにベランダに出て行きたがるヴィッキー。
ベランダからいつでも戻って来れるように窓を10cmぐらい開けっ放しにしていると、寒い。
部屋の中に戻っているヴィッキー発見!
さあ、窓を閉めようと歩いていくと、それを察したヴィッキーは脱兎のごとく私を追い越して、細めの開口部に突進、突進、突進。

あ、また、出ていっちゃった...

でもね、絶対外にもう行かせたくないときは、私も足を使って塞いじゃいます。
この前は、足がヴィッキーの側面にちょうど当たりました。
当たってもヘッチャラのヴィッキーちゃんです。
posted by ニャンダフル at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

お帰り、ニャンニャン

夜9時半頃帰宅。
「ヴィッキー!!」
と声をかけると、「ニャ、ニャ、ニャワン、ニャワン!!!」と、何やらまくしたてながら、ヴィッキーが登場。
何なの、この騒々しいお出迎えは。
まだ、夕御飯をもらっていないのか。

すでに帰宅していた夫に、「ヴィッキー、まだ、ご飯もらってないの?」と尋ねると、
「自分のご飯もまだなのに、猫がうるさいから、先にあげた」とのこと。
それなのに、なぜ、騒ぐ?

私にとっては、すでに夜の時間だけれど、猫にとってはあまり関係ないらしい。
夜目も効く動物だしね。
私が帰って来ると、ベランダに出してもらえるとヴィッキーは思っているらしく、ニャゴニャゴ言いながら、窓辺に直行していきました。

う〜む、寒いのに〜。
お出迎えに来たから許そう。
posted by ニャンダフル at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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